14・ミェイ見学

Tsuduku

13・タンビューザヤッ見学

Tsuduku

12・モラミャイン見学

Tsuduku

11・チャイティーヨー見学

Tsuduku

10・南シャン州見学

Tsuduku

09・バゴー見学

Tsuduku

08・パガン見学

Tsuduku

07・マ ン ダ レ ー 滞 在 中 見 学 ス ケ ジ ュ ー ル

「第一」一日間滞在のスケジュール

(1)アマラプラの都

(2)ザガインの都

(3)マンダレーの都

「第二」二日間滞在のスケジュール

《A》(1)アマラムラの都

(2)ザガインの都、(インワの都)

(3)マンダレーの都(南部)

《B》(5)ミングォン村

(3)マンダレーの都(北部)

-----(もしくは)-----

《C》(1)第一

(2)ピィンウールェンの町

(または)

(3)モウンユアーの町

「第三」三日間滞在のスケジュール

次の5つからお好みの3つを選ぶ

(1)第一

(2)第二《A》

(3)第二《B》

(4)ピィンウールェンの町

(5)モウンユアーの町

「第四」四日間滞在のスケジュール

次の5つからお好みの4つを選ぶ

(1)第一

(2)第二《A》

(3)第二《B》

(4)ピィンウールェンの町

(5)モウンユアーの町

(1)アマラプラの都

“死に向かわない町”と意味し、嘗て王様が住んでいた都として2回も存在していました。マンダレーの南側11キロの所にあり、湖に恵まれている都です。

1・マハガンダヨウン僧院・

第二次世界大戦の前から偉い高僧に開かれ、上座部仏教の戒律によって名僧となり、今仏教大学のようになっていて、1300人位のお坊さん、小僧さん、修行者の托鉢と昼食を見学することが大変面白いです。

2・ウーペイン橋

世界で一番長い200年前からのチーク材の橋で、ミャンマーのチーク材のいい評判と建築学を表しています。ゆっくりと散歩しながらいい環境を眺めるのがのんびりとした生活が持てます。

3.機織工房

大昔から営んできた事業、伝統工芸の一つであるアマラプラの機織手作業はミャンマーで一番有名になって、木綿、絹、毛、ナイロンなどの織物の波模様、花模様のデザインはそのアマラプラの名物となっております。

(2)ザガインの都(ゼヤプラ)

“夢の叶える土地”と意味し、嘗て王様が住んでいた都として2回も存在していました。マンダレーの西側12キロ位、車で乗車時間45分位、エヤワディ川の西岸に立っています。ザガイン管区の大都市となって、壺工場や銀細工匠とザガインヒルによって良く知られています。

1.ザガイン鉄橋

マンダレー管区とザガイン管区の境目にミャンマーで一番長いエヤワディ河があり、その河渡りのブレージ、1934年(75年前)イギリスの植民地時代に開かれ、今日は大変に古い鉄橋となっていて、治安維持の関係で撮影禁止になっています。

2・ザガイン・ヒル

海抜700フィートから1373フィート、500以上のお寺、尼寺などの修道院に覆われ ているザガイン・ヒルは仏教徒達の瞑想などを勉強する場所としてミャンマーで名高いです。ミャンマー人の仏教徒達の中には60歳を過ぎて、人生の終わり頃 にはこのような静かな所に入って瞑想をしたり、のんびりと暮らして人生を終える人もいます。

3.スアンウーポンニャシンパゴダ

ザガイン・ヒルの頂上に立ち、どんなに早く起きてお食事を差し上げようとしても、誰かが既に差し上げていましたという特徴があり、お釈迦様の仏舎利や遺品(遺物)が安置されていると言われています。エヤワディ河のいい眺めが良く見かけられます。

4・日本人パゴダ

日本の方々のお金で建てられ、第二次世界大戦中、戦没された兵隊さんたちの為に、慰霊を行うパゴダです。

5・カウンムドーパゴダ

世界で一番最初に出来上がったスリランカーにある“サンチ”というパゴダをモデルして17世紀に作られ、お釈迦様の整髪や骨など沢山の仏舎利が安置されていると言われています。

他の見所

*壺工房

*銀細工匠(銀細工職人)

(3)マンダレーの都(ラダナーボウン)

マンダレーはヤンゴンと違って、のんびりとした生活が出来、人生が快適に過ごせる町で す。ミャンマーの最後の王朝が住んでいた王宮が存在し、150年前からのミャンマー古典文学と文化、伝統芸能、仏教的遺跡が沢山残っている、オールドパガ ン見学の後、懐かしいオールドマンダレーは現在ミャンマーの二番目の大都市になっています。

1・マハムニパゴダ (生仏)

生きていらっしゃる大仏として皆に信じられ、下ミャンマーのヤンゴンではシュエダゴンパゴダ、中部ミャンマーのマンダレーならマハムニパゴダというほど有名です。高さ12・7フイトの大仏に緊迫を張ったり、お参りに来たお客様で毎日賑わっています。

2・マンダレー王宮

戦前にあったマンダレー王宮は戦争で焼けられ、戦後にまた昔のまま建て直され、立派な姿が見られるようになっております。1859年に開き、王様二人だけ住んでいた、嘗てピカピカと光っていた金色のそのマンダレー王宮は今日で150年以上も聳えています。

3・シュエナンドー寺院

元々はマンダレー王宮の中にあり、ミンドン王のお住まいになった150年前から今日まで そのまま残っているたった一つのその遺跡はミャンマーの国宝になっております。屋根から下まで、内部も外部も全部を緊迫が張られ、評判のいいミャンマーの チーク材と一緒に19世紀のミャンマー伝統的彫刻(木彫り)の優れていた仕上がりは皆様に引き付けています。

4・クトドーパゴダ

マンダレー王宮と同時に基礎を建築され、730枚の大理石の上に彫られた碑文によって、 世界最大の本として有名なパゴダです。時間が経つに従って、お釈迦様の教えの解釈について誤りや問題が出来た為、仏典に優れているお坊さんたちが集めて第 5回目の仏典結集または仏教徒の宗教会議を催しました。その三蔵(経、律、論という仏典三部)を大理石に彫られたのは7年6ヶ月20日間も経ちました。

5・マンダレー・ヒル

マンダレーとは“マンダラ”というパーリ語(梵語)から伝わってきて、日本語に訳します と“真ん中”と言う意味になります。このヒルはミャンマーの真ん中に位置しているから“マンダラ・ヒル”と呼ばれ、時間が経つにしたがって、“マンダ レー・ヒル”と呼ばれてきました。このマンダレー・ヒルをきっかけにして、近くにあるこの町をマンダレーの町と言う訳です。海抜236メートルあり、ヒル の頂上から見かけると、マンダレー市全体と夕日はいい眺めになっています。

他の見所

*ブロンズ鋳物を鋳造する手作業場

*大理石の工房

*民芸品の小売店

*緊迫手作業場

*動物の皮製の物の小売店

夜頼む所

*ミャンマー糸操り人形芝居

*ミャンマー伝統芸能人間芝居

(4)インワの都(ラタナープーラ)

14世紀にパガンの都が崩壊して、インワ時代になりました。特にミャンマーの韻文が一番栄えていた時代で、都の年齢は400年間も経ちました。嘗て栄えていた都と言っても今日は自然ないい環境が見られる所です。

1・インワバガヤチャウン(インワ僧院)

19世紀からのチーク材の大きな僧院です。円柱の数は267本あり、一番長い柱の長さは60フイトとその一周は9フイトあります。5種類の階段で飾られた古い僧院として名高いです。

2.メーヌオウチャウン(メーヌのレンガ造り僧院)

19世紀、インワ時代のメーヌという王妃様が寄付されたレンガ造りの僧院ですが、その当時のミャンマー伝統のレンガ造りの積み上がりを見学できます。

(5)ミングォン村

ミングォン村はマンダレー市の北西の方向、エヤワディ河の向こう岸(対岸)にあり、遡り1時間、下り45分間位掛かる船旅です。ミャンマーの命、エヤワディ河と村の雰囲気、地元の生の生活と自然環境が見学できます。

1・パトードージーパゴダ

パゴダと言ってもまだ建て終わらない土台だけのパゴダで、162フイトの高さがあり、もし建て終わるとしたら500フイトになるものです。中には仏典や仏像と一緒に沢山の金や銀などの宝石も安置されていると言われています。

2・ミングォンベル

ミングォンベルは世界で二番目の大きなベルと言い、架けられるベルの中には世界第一と言われています。重さ90トンのこの銅造の鐘を王様がパトードージーパゴダに寄付されました。

3・ミングォンサヤドー(ミングォンの高僧)

サヤドーウーイセイッタと呼ばれるミングォンの高僧はミャンマーで一番最初に仏典三部をちっとも休まないで暗記できたし、世界で一番頭の良い人間としてGinis の世界記録で記載されました。高僧が教えた200テープ録音と沢山の仏典を残しました。

4・ミャテインタンパゴダ

十万チャットの価値があるエメラルドの仏像を安置されたパゴダと言われています。ミャンマーで中々見られないパゴダの形で、7本の川、7本の山脈などを超え、3本の参道から上がって天国に入るというイメージになります。

《註》

*船賃(往復)=

(6)ピィンウールエンの町

昔、メイミョーと言われていましたが、実は5つの名前が名付けられる町です。独特の景観 を作り出しているピィンウールエンは海抜1100メートルの高さにあって、マンダレーから乗車時間約2時位、67キロの道のりで、日帰りで行けます。映画 の撮影場として良く使われる為、ミャンマーのハリウッドとも言われています。気候は一年中涼しくて、ミャンマーの金持ちはピィンウールエンに別荘を持っ て、夏の間避暑の為に行ってゆっくり過ごす所です。植民地時代からの建物が沢山残り、植物園とペイチンミャウン洞窟院が有名なスポットになっています。

(7)モウンユアーの町

モウンユアーはマンダレーから乗車時間所要約2:30位掛かる160キロの道のりで、日 帰りで行けるチンドイン河の岸壁に立っている町です。インドの国境貿易出入口まで行け、上ミャンマーと中部ミャンマーを水路でも陸路でも結びつける経済中 心地となっています。モーニインタンボウッデ・パゴダ(沢山のお釈迦様がいらっしゃっているパゴダ)、ボーディタタウンパゴダ(千本以上の菩提樹が生えて いるパゴダ)、レージョンセッチャー・ヤットムーパゴダ(世界で一番高い立像)等が有名で、猿が沢山棲んでいて、チンドイン河の対岸にあるフォーウエンタ ウン(石窟寺院)とその中の壁画が大変面白いです。

THAUNG  NAING  OO

KONKI  Japanese Language Centre

Mandalay, Myanmar

7.7.2007

06・ヤンゴン見学

Tuduku

05・マンダレーで良く活躍している観光ガイド

(1)日本語観光ガイド

Ko. Htut Kyaw(トゥッ チョーさん)

Ko. Thaung Naing Oo(多運 那院 宇宇さん)

Ko. Zaw Win(ゾー ウェンさん)

Ko. Wei Min Htay(ウェイ ミン テーさん)

Ko. Myo Wei(ミョー ウェーさん)

Ma. Thae Thae(テーテーさん)

Ma. Kyu Kyu Tin(チュー チュー テンさん)

Ma. Hla Hla Han(羅 羅 範さん)

(2)英語観光ガイド

Ko. Naing Tun Lin(ナイン トゥン レンさん)

Ko. Kyaw Soe Win(チョー ソー ウェンさん)

Ko. Kyaw Min Htike(チョー ミン タイさん)

Ko. Tun Tun Kyaw(トゥン トゥン チョーさん)

Ko. Ye Myat Tun(イェー ミャッ トゥンさん)

Ko. Nyi Nyi Naing(ニイー ニイー ナインさん)

Ko. Saw Tun(ソー トゥンさん)

Ko. Aung Naing Oo(アウン ナイン ウーさん)

(3)フランス語観光ガイド

Ko. Thaung Sein(タウン セインさん)

Ko. Kyaw Min Htike(チョー ミン タイさん)

Ko. Mo Mo(モ モさん)

Ko. Jo Jo(ジョウ ジョウさん)

Ma. Nan Aein Than(ナン セイン タンさん)

(4)中国語観光ガイド

Ko. Kyaw Kyaw Win(チョー チョー ウェンさん)

Ma. San San Myint(サン サン ミィンさん)

Ma. Yee May Phyo(イー メイ ピョウさん)

(5)スペイン語観光ガイド

Ko. Si Thu Tun(シ トゥ トゥンさん)

Ko. Aung Ko Win(アウン コー ウェンさん)

Ma. Myint Myint Khine(ミィン ミィン カインさん)

Ma. May Pale(メイ パレーさん)

(6)ドイツ語観光ガイド

Ko. Seing Aung(サイン アウンさん)

Ma. Aye Aye Win Maung(エー エー ウェン マウンさん)

(7)韓国語観光ガイド


(8)タイ語観光ガイド